お 知 ら せ


●現在の混雑状況

診療終了間際10分程度は発熱・咳のある方が受診する場合があります。他の方は受診をお控えください 


●休診・診療時間変更のお知らせ
〇 市内の感染拡大に伴い、午後の診療時間を短縮する可能性がありますのでご留意ください。
(託児施設閉鎖・学級閉鎖などの影響で子供のいるスタッフが遅い時間の勤務困難なため)
 
6月16日(水)・17日(木): 休診
7月24日(土): 休診
*ご注意ください!
2021年は政府の五輪対応のため7月は市販のカレンダーと祝日が異なっている場合があります。
7月19日は祝日ではなく22日と23日が祝日です。
https://uic.jp/calendar/2021/07/


●定期薬の処方について
過去に受診歴があり、症状が安定し以前と同じ薬をご希望の方は、診察室に入らず処方箋の発行が可能です(耳鼻咽喉科関連のものに限ります)。受付後5分程度で発行いたします。診療が開始されてからになりますので、午前は9時、午後は14時以降の発行になります。(診療時間前に早くお越しになっても診療開始までお待ちいただきます)保険証を必ずご持参ください。診察券番号をご用意の上で前もってお電話(10:00から12:00または15:00から16:30のみ対応可能)をいただけるとよりスムーズです。ご希望の方が増えており、診療開始直後・終了直前の混雑時間帯は電話対応できませんので、上述の時間をご配慮ください。あくまでも新型コロナウィルス感染拡大防止のための臨時措置です。薬の郵送や振込支払などの対応は行っておりません。

●風邪症状がある方へ
発熱や激しい咳のある方は、受診前にお電話でご相談ください。受診時間調整をいたします。
感染拡大予防のため待合室が混雑した場合、お車の方は駐車場でお待ちいただき、順番が来たら携帯電話へご連絡します。発熱や咳の方は、必要に応じて車まで医師・看護師が出向いて診察をします。車のない方は、中待合の個室など他の方と接触が少ない場所でご待機いただきます。

●新型コロナウィルス感染対策関連

診察室エリアでは医師・看護師・外来助手いずれも、帽子・マスク・アイシールド(メガネ)・ガウンなどの装備着用にて対応させていただいております。少し物々しく感じるかもしれませんが、耳鼻咽喉科診療では、咳・くしゃみなどによる飛沫が発生します。われわれ自身の防護と周囲への感染防止のため必要な対応と考えています。飛沫で汚染したと考えられる装備はその時点で廃棄し新しいものと交換いたします。
定期的な換気や椅子・人が触れる場所の消毒を施行しています。飛沫が生じる検査については、通常の診察室ではない場所にて防護ボックスにお入りいただき、外部からの操作にて行います。また待合室に2台、診察室に1台、処置室に2台の空気清浄機を設置しています。昨年末に待合室壁クロスを抗菌・抗ウイルス素材に貼替いたしました。

当方では新型コロナウイルス感染検査は行っておりません。心配な方はまず下記へご相談ください。
札幌市新型コロナウィルス一般電話相談窓口 011-632-4567 
札幌市保健所救急安心センターさっぽろ 011-272-7119 または#7119


●2019年1月から診療曜日・時間帯が変わりました。
診療時間のページをご覧ください。
院長が、社会保険支払基金の審査員を務めているため、会議による休診が生じる可能性があります。審査員は、北海道内の医療機関からの医療費請求が適正であるかを判断する仕事を行います。土曜日と日曜日にこの業務があり、それ以外にも平日の通常勤務時間帯や夜間に会議があります。当クリニックの診療を行いながらのため大変多忙でありますが、重要な職務ですのでどうぞご理解よろしくお願いいたします。

混雑状況について
年間の混雑状況 
一般的に幌市内の耳鼻咽喉科クリニックは4−6月の花粉症シーズンと10−12月の風邪シーズンが混雑します。(総合病院は多少傾向が異なります)

各季節を通じて各診療時間帯の開始直後や終了直前(特に平日夕方17時以降・土曜日の11:30以降)は混雑する傾向があります。11時少し前くらいが空いている傾向があります。土曜日はどの時間帯も混雑していることが多いのでご留意ください。
(皆様、終了間際が待ち時間が少ないと考えるためかその時間帯が混雑する傾向があります)
混雑傾向は流動的ですので、あくまでも目安です。ご参考としてください。
 


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